データ管理に費やす工数や
コストの大幅削減を実現する

Autodesk PLM

コスト削減の無料相談

マンガで分かる Autodesk PLM

マンガ

こんなお悩みありませんか?

  • 問合せのために状況を説明するため時間を取られる
  • 材料・仕様書の最新版や正式版の確認に時間がかかる
  • 後から設計変更の理由を追うのに時間がかかる
  • そのユニットどこに使われているか、上流の確認に時間がかかる
  • 誰がどこまで確認・承認したか、全体把握に時間がかかる

貴社の「見えないコスト」を今すぐシミュレーション

COST SIMULATOR

あなたの現場の「見えないコスト」を、30 秒で試算する

スライダーを動かすだけ。入力は4つ、結果はその場に表示されます(送信されません)。設計変更と探し物の時間に絞った概算です。

20
20件/月
1時間0分/日
500万円
年間の消失時間5,980 時間
年間工数に換算するとフルタイム 約 3.1 人分
設計変更+探し物だけでも、年間これだけ
年間約2,189万円

※ これは「設計変更」と「探し物の時間」だけに絞った部分的な概算です。実際の「見えないコスト」には、下記の領域も加わります。

Autodesk PLMを導入することによって、
見えないコストを削減できます。

すべてのデータに接続して一元管理する「Autodesk PLM」

AutodeskPLMを導入することによって、
見えないコストを削減できます。

インストール・構築不要

  • サーバー不要
  • サブスクリプション
  • その日から開始可能

直感的で簡単

  • ワークフロー登録
  • 承認フロー登録・管理
  • ノーコードで対応可能

全てのデータの一元管理

  • CAD/CAM/CAE/2D
  • その他のデータも管理
  • 他システムとAPI連携可能

実際にどのくらいコスト削減が可能か無料で診断いたします。

無料診断では、次の領域を多角的に確認し、現状を具体的に把握します

設計変更管理

変更1件あたりの確認・差し戻し・手戻り

最新版の確認・探し物

図面・BOM・仕様書を探す時間

BOMのExcel転記・照会

ERPへの手入力と付け合わせ

原価集計・サプライヤー照合

原価のロールアップ、データ照合

品質(廃棄・手戻り)

版違い・情報の古さによる損失

新製品の立ち上げ(NPI)

立ち上げ遅延による機会損失

設計部門の生産性

段取り・調整に取られる時間

教育・監査対応(ISO等)

教育記録・証跡集め・監査準備

上の試算は最初の2つだけを概算したものです。無料診断では、これら8領域から貴社に当てはまるものを一緒に確認し、全体像を具体的に算出します。

コスト削減の無料相談

本試算は「設計変更」と「探し物の時間」のみを対象とした部分的な概算で、BOM転記・原価集計・品質の手戻り・監査対応などは含みません(実際の見えないコストはこれより大きくなります)。変更1件あたり関係者合計5時間(控えめな仮定)。人件費は「平均年収×1.4(社会保険など会社負担の一旦値)÷年間1,912時間(所定8時間×239日)で時給換算。本ツールは概算であり、効果や数値を保証するものではありません。

Autodesk PLMが選ばれる3つの理由

Point 01

導入がしやすい

Autodesk PLMは、どこからでもご利用できるクラウド型のPLMです。
貴社でサーバーなどを準備していただく必要はないため、リーズナブルな価格ですぐに運用をスタートできます。

導入
Point 02

AI を活かせる
基礎データ構築

部品表・変更履歴・承認プロセスをFusion Manageで一元化することで、AIが見に行く「単一の情報源」が育ちます。単一の整ったデータ基盤が整えば、これからも成長するAI活用の効果を最大限に引き出せます。現在整えるデータが、未来の意思決定を可能にします。

AI
Point 03

セキュリティ

アクセス権限とデータ管理を一元化することで、誰が何を担当し、どんな変更が行われたかがリアルタイムに明確になります。
ITAR・GDPR・ISOなどの規制対応も、日々の業務の中で自然に満たせる状態になります。Fusion Manageは、いつでも堂々と説明できる体制を、特別な準備がなくても実現できる環境を構築します。

セキュリティ

Autodesk PLM の製品と料金

Fusion Manage – Professional

料金の確認・お見積もりはこちら

主な機能

  • BOM 管理
  • 変更管理
  • 品質管理
  • サプライヤー連携
  • API連携
  • クラウド型
  • インストール不要
CAD/CAM/CAE+PDM/PLM一体型

Fusion for Design

料金の確認・お見積もりはこちら

主な機能

  • Fusion Manageの機能
  • CAD
  • CAM
  • CAE
  • PCB
  • PDM

Vault PLM – Professional

料金の確認・お見積もりはこちら

主な機能

  • Fusion Manageの機能
  • オンプレミス型PDM Vault
  • PLMとPDMのセット

実際にどのくらいコスト削減が可能か無料で診断いたします。

無料診断では、次の領域を多角的に確認し、現状を具体的に把握します

設計変更管理

変更1件あたりの確認・差し戻し・手戻り

最新版の確認・探し物

図面・BOM・仕様書を探す時間

BOMのExcel転記・照会

ERPへの手入力と付け合わせ

原価集計・サプライヤー照合

原価のロールアップ、データ照合

品質(廃棄・手戻り)

版違い・情報の古さによる損失

新製品の立ち上げ(NPI)

立ち上げ遅延による機会損失

設計部門の生産性

段取り・調整に取られる時間

教育・監査対応(ISO等)

教育記録・証跡集め・監査準備

上の試算は最初の2つだけを概算したものです。無料診断では、これら8領域から貴社に当てはまるものを一緒に確認し、全体像を具体的に算出します。

コスト削減の無料相談 本試算は「設計変更」と「探し物の時間」のみを対象とした部分的な概算で、BOM転記・原価集計・品質の手戻り・監査対応などは含みません(実際の見えないコストはこれより大きくなります)。変更1件あたり関係者合計5時間(控えめな仮定)。人件費は「平均年収×1.4(社会保険など会社負担の一旦値)÷年間1,912時間(所定8時間×239日)で時給換算。本ツールは概算であり、効果や数値を保証するものではありません。

Autodesk Fusion Manageの導入効果

海外導入事例

× 4

作業開発効率

Made by Gather(米国・キッチン家電メーカー)

クラウドPLMのFusion Manageでデータを集約し、ワークフローを接続。全チームがクラウドでアクセスでき、優先度の高い領域から段階的に始められる構成を評価し、認定パートナーの支援で導入。製品開発効率を約4倍に高めた、と報告されています。

※海外事例。出典:Autodesk公開事例(Fusion Manage)。効果は導入範囲・運用条件により異なります。|日本語で出せる国内事例は別途用意を推奨。

海外導入事例 Route B(Vault+Fusion Manage)

49 %

ECリソース時間を短縮

ME Global(炭鉱・重工:ミルライナー等/約1,000名・4大陸)

Fusion ManageとVault Professionalを組み合わせ、設計データの「単一の正(SSOT)」を整備。ECO(設計変更)が“ 詰まる”状態を解消し、初期フェーズでECOのリリース時間を平均49%短縮(受注増を見込んでも35〜40%を維持と予測)。ミルライナーのリードタイムも10営業日の短縮を見込むと報告されています。

※海外事例(仮掲載・後で調整)。出典:Autodesk Customer Story/公開事例。効果は導入範囲・運用条件により異なります。

よくある質問

Q1 PDMとPLMは何が違いますか?
PDM は設計データ管理、PLM は BOM・変更管理・承認・品質・サプライヤー連携まで含む製品ライフサイクル管理です。
Q2 Fusion for Designには何が含まれ、Fusion Manage単体とどう違いますか?
Fusion for Design は設計の中核機能と PDM/PLM を含む構成です。Fusion Manage 単体は、既存 CAD を継続しながら PLM 領域を整える選択肢です。
Q3 Autodesk VaultとFusion Manageはどう連携しますか?
Vault 側で設計データ管理を維持し、Fusion Manage 側で BOM、変更、品質、サプライヤー連携などの PLM 領域を整えます。
Q4 Fusion Manageでは、どのPLM領域まで対応できますか?
BOM、変更管理、品質管理、NPI、要件管理、サプライヤー連携、ダッシュボード、API 連携などをカバーします。
Q5 いきなり全社展開する必要がありますか?
ありません。1 製品群から始め、効果を確認して段階的に拡張する進め方が現実的です。
Q6 既にAutodesk Inventor/AutoCAD、または他社のCADを使っています。どうはじめるべきですか?
AutodeskのCAD継続ならVault PLM、他社CAD継続ならFusion Manage、新規導入や刷新ならFusion for Designが候補になります。
Q7 既に他社のPLMを使っているのですが、検討する価値はありますか?
複数システム間の連携保守、版ずれ、再入力、運用負荷が残っている場合は、見直す価値があります。
Q8 BOMに数量変更がない変更にも使えますか?
材質、表面処理、公差、工程、品質条件など、BOM 数量に表れない変更も、変更管理の対象にできます。

実際にどのくらいコスト削減が可能か無料で診断いたします。

無料診断では、次の領域を多角的に確認し、現状を具体的に把握します

設計変更管理

変更1件あたりの確認・差し戻し・手戻り

最新版の確認・探し物

図面・BOM・仕様書を探す時間

BOMのExcel転記・照会

ERPへの手入力と付け合わせ

原価集計・サプライヤー照合

原価のロールアップ、データ照合

品質(廃棄・手戻り)

版違い・情報の古さによる損失

新製品の立ち上げ(NPI)

立ち上げ遅延による機会損失

設計部門の生産性

段取り・調整に取られる時間

教育・監査対応(ISO等)

教育記録・証跡集め・監査準備

上の試算は最初の2つだけを概算したものです。無料診断では、これら8領域から貴社に当てはまるものを一緒に確認し、全体像を具体的に算出します。

コスト削減の無料相談 本試算は「設計変更」と「探し物の時間」のみを対象とした部分的な概算で、BOM転記・原価集計・品質の手戻り・監査対応などは含みません(実際の見えないコストはこれより大きくなります)。変更1件あたり関係者合計5時間(控えめな仮定)。人件費は「平均年収×1.4(社会保険など会社負担の一旦値)÷年間1,912時間(所定8時間×239日)で時給換算。本ツールは概算であり、効果や数値を保証するものではありません。