【2026】Javaを学べるセミナーおすすめ13選!無料オンライン・Java Silver向けも徹底比較

誕生から20年以上経った今も、世界の金融システムや業務アプリなど世界で数十億台のデバイスを動かすJava。高いニーズの一方で、オブジェクト指向や環境構築の難しさから「独学では挫折しやすい言語」としても知られています。

この記事では、Javaスキルが着実に身につくセミナーを13選、無料オンライン・Java Silver特化型セミナーも含めてご紹介します。セミナー選びのコツもお伝えするので、「挫折せず効率的にJavaをマスターしたい」という方はぜひ参考にしてください。

セミナーで学べるJavaとは?

セミナーで学べるJavaとは?Javaは、大規模開発に適した汎用性の高いプログラミング言語です。1995年にサン・マイクロシステムズ社が開発し、2010年の買収を経て、現在はアメリカの大手ソフトウェア企業Oracle社が提供しています。Javaは、

  • あらゆるOSで動く「プラットフォーム独立」
  • 大人数での効率的な開発を可能にする「オブジェクト指向」

という優れた特徴を持ち、Webサービスや家電、銀行システムまで広く使われています。

主な対象者は、未経験から需要の高いバックエンドエンジニアを目指す方や、業務で大規模なシステム開発に携わるITエンジニアです。ルールが細かく少し難易度が高いため、中級者、または本格的にITスキルを身につけたい初学者向けとなります。

Javaのセミナーで学ぶ内容

Javaのセミナーでは、開発環境の構築といった基礎から、Webアプリケーション開発などの実務スキルまで幅広く学べます。一般的なセミナーの学習内容は以下をご覧ください。

カリキュラム 主な内容
開発環境 Java開発環境の構築、ネットワークの基礎
Java基礎文法 変数、定数、演算子、基本制御構造
配列・アルゴリズム 配列の回転、データの整列、べき乗( 2³など)の計算
オブジェクト指向 クラス(設計図)、継承(機能を引き継ぐ)、アクセス制御
Webアプリ開発 基本のタグ(HTML)、JSP(Web画面表示)、データベース接続

Javaセミナーには、実務で役立つ開発スキルを学ぶ講座から、「Java Bronze」「Java Silver」など資格対策に特化した講座、Oracle社公式セミナーまで多様な種類があります。セミナーの対象レベルも初心者から中級者まで多彩です。

Javaをこれから始めたいという方に「一番おすすめ」したいのは、GETT ProskillのJavaセミナーです。理由は、短期間で確実な実務に直結するJava開発スキルが習得可能だから。プログラミングスキルは基礎を身に着けるだけでは、実践力は身に付きません。確実にスキル習得するなら、ぜひチェックしてみてください。

Javaセミナーに迷ったときは総合型セミナーを選ぼう!

「基礎も開発も資格も…どこからスタートすればいい?」と迷う方には、Javaの土台づくりから開発まで学べる総合型のJavaセミナーを選びましょう。途中で「次に何を学ぶべき?」と迷わないのも、総合型Javaセミナーならではのメリットです。

近年は、このJavaのセミナーでも学べるWebアプリ開発を、AIの力で自動化する「Cursor」も注目を集めています。Cursorについては以下の記事で解説していますので、最新の開発トレンドを知りたい方はぜひ参考にしてください。

【2026】AIコードエディタ「Cursor」とは?ビジネス活用のポイントを徹底解説

Javaを学べるおすすめセミナー13選!

Javaを学べるおすすめセミナー12選!続いて、おすすめのJavaを学べるセミナーを13選ご紹介しましょう。なお、今回紹介するセミナーはすべてオンラインに対応しています。まずは、各セミナーの主な特徴、対象者、受講料金、受講期間をまとめた一覧表をご確認ください。

セミナー名 主な特徴 対象者 受講料金 受講期間
Javaセミナー 実務直結度の高い課題での短期集中講座 初〜中級 詳細は以下 短期間
Javaプログラミング 実技中心の短期集中講座 初〜中級 88,000円 2日
Java講座 少人数・ハンズオン形式 超初心者 29,800円 1日
Javaプログラミング 未経験から実践的に習得 初心者 216,700円 3ヶ月
Javaプログラミング 基礎から応用までカバー 初〜中級 96,800円 2日
プログラマー育成コース for Java 実装演習で実務力向上 中級者 79,200円 52週
Java認定資格対策(OCJ-P) OCJ-P取得を軸に学習 資格取得 108,900円 1ヶ月
Java Silver対策 基礎講座 実践編 Java Silver試験に特化 資格取得 問い合わせ 5日
新・Java入門編1 動画と演習で基礎力向上 初心者 月額980円〜 1日
Java研修コース・認定資格 公式の無料セミナー 初〜中級 無料 約50時間
エンジニア無料研修 完全無料で就職まで支援 未経験者 無料 3ヶ月
Java例外処理の集中講座! 例外処理を短時間で習得 初心者 無料 1時間29分
JavaSilver志向 「継承」の仕組みに特化 中級者 無料 1時間11分

①Javaセミナー|GETT Proskill

Javaセミナー
GETT ProskillのJavaセミナーの最大のおすすめポイントは、「実務に直結する課題で、基礎から短期間で即戦力になれるスキルが習得できる」ことです。
短期間のJavaセミナーだと、基礎の習得だけで終わり、ポートフォリオになるような制作までできないことも多いです。ですが、転職を見越した学びを希望される方には、それでは不十分ですよね。
ここでは、ポートフォリオとしても提出できるクオリティで、実際の開発現場さながらの課題を通して学べるので、即戦力となれるだけのスキルが身に付くだけでなく、転職の準備も賄えます。
気になる方はぜひ、カリキュラムなどチェックしてみてください。

セミナー名Javaセミナー
運営元GETT Proskill(ゲット プロスキル)
価格(税込)58,300円〜
受講期間2日間
受講形式対面(東京)

②Javaプログラミング|トレノケート

トレノケートの「Javaプログラミング」は、講義と実技演習を交えた1~3日間の短期集中型セミナーです。当セミナーは、Javaの基本・応用、開発力強化まで4コースを提供し、基礎編には、

  • データ構造とアルゴリズム
  • オブジェクト指向プログラミング
  • Javaシステムプログラミング

など5つのコースがあります。受講形式はオンラインLiveと会場受講に対応し、希望すれば環境構築済みのパソコンも貸し出し可能。企業向け1社セミナーはカスタマイズ制で、通常セミナーは各コース1ヵ月から2ヵ月に1回の頻度で開催されています。

受講期間 2日間(2026年7月2日〜7月3日など、9:30~17:00)
受講形式 会場(企業研修・応用編のみ)、オンライン(ライブ配信)
受講料金 88,000円

③Java講座|神田ITスクール

神田ITスクールの「Java講座」は、1日7時間・定員8名の少人数制セミナーです。このセミナーで学べるコースは以下の3つで、参加者にはオリジナルテキストの特典がついています。

  • Java超入門
  • JavaとMySQLでWeb開発
  • Springフレームワーク入門

学習スタイルは3種類から選べ、通学(会場受講)の場合は、スクールが用意するパソコンを使用できます。「Javaの環境構築で止まっている」「事前準備なしで気軽に参加したい」という方におすすめです。

受講期間 1日間(10:00~17:00)
受講形式 通学(会場)、オンライン講座(Zoom)
受講料金 29,800円(入門コース)

④Javaプログラミング|Winスクール

Winスクールの「Javaプログラミング」は、オブジェクト指向(仕組みを部品化する考え方)の手法を基礎から学び、スレッドや例外処理などの高度な技術まで学べるスクール形式セミナーです。カリキュラムには以下の内容が含まれており、実習を通してステップアップしていきます。

  • 最初のJavaプログラミング
  • 変数・演算・条件による処理の変更
  • クラス(プログラムの設計図)・継承(既存機能の別のクラス引継ぎ)

当セミナーは、全国約50校の教室で受講できるほか、自宅で学べるオンライン受講にも対応。「未経験からプログラマーを目指す方」はもちろん、助成金(受講料最大70%返還)でお得に受講したい方にもぴったりです。

受講期間 3ヵ月:90分×24回(36時間)
受講形式 会場(全国約50校へ通学)、オンライン
受講料金 216,700円

⑤Javaプログラミング|CTC教育サービス

CTC教育サービスの「Javaプログラミング」は、基本文法からWebアプリケーション開発まで網羅した短期集中型セミナーです。学べるコースは、Javaプログラミング(基礎・応用)、テスト、Java EEの3つで、希望に合わせて柔軟に受講できます。Javaプログラミング入門コースは、

  • 変数・分岐・繰り返し処理
  • 配列を利用したプログラム作成
  • メソッドの定義と呼び出し

など、プログラミングの基本文法が中心で、学習時の演習環境にはAWS(Amazon Web Services)上のサーバーを使用します。指定会場を使った1社向けカスタマイズセミナーも対応しているので、「新入社員の育成研修として活用したい」という企業様も利用できます。

受講期間 2日間(9:30~17:00)
受講形式 オンライン(ライブ配信型)
受講料金 96,800円(入門コース)

⑥プログラマー育成コース for Java|富士通ラーニングメディア

富士通ラーニングメディアの「プログラマー育成コース for Java」は、一連の開発工程を実践的に学ぶセミナーです。自分のペースで学ぶオンデマンド実習(eラーニング)で、カリキュラムでは10パターン約2.7Ks相当の実装を行います。到達目標は、

  • Javaのクラスの意義説明
  • クラスを使ったJavaプログラミング
  • Spring Frameworkを使ったWebシステム開発

など、Javaを使った開発技術を中心とした内容です。「新人研修後のフォローアップ教材が欲しい」という人材開発部門の方から、「とにかく実力をつけたい」という若手プログラマーの方向けのセミナーです。

受講期間 52週間(標準学習時間:74時間)
受講形式 実習付きeラーニング(オンデマンド実習)
受講料金 79,200円

⑦Java認定資格対策(OCJ-P)|Winスクール

Winスクールの「Java認定資格対策講座」は、Javaの世界共通資格・OCJ-P(Oracle認定Javaプログラマ)合格を目指すスクール形式セミナーです。「こだわりの個人レッスン」でもおなじみのWinスクールでは、以下の2つの資格取得コースを提供しています。

  • OCJ-P Siver取得を目指す「OCJ-P Silver」
  • OCJ-P Bronze対策向け「OCJ-P Bronze」

Javaは専門性の高い分野なので、オンラインや会場受講以外に、「マスターレッスン」コースも提供し、高度なスキルを徹底サポートしています。「プログラマーを目指す方」はもちろん、すでにJavaの利用経験があり確実にステップアップしたい方にもおすすめです。

受講期間 1ヶ月(90分×8回:12時間)
受講形式 会場(教室)、オンライン
受講料金 各コース108,900円

⑧Java Silver対策 基礎講座 実践編|Track

Trackの「Java Silver対策 基礎講座 実践編」は、Java Silver 認定資格取得に特化したセミナーです。問題演習と合わせて学べるため、実践力を養いながら理解を深められます。セミナーでは、

  • Javaの基本データ型と文字列の操作
  • 演算子と制御構造・配列の操作
  • インタフェース、例外処理、モジュール・システム

など、試験で問われる高度な知識まで網羅し、受講スタイルは希望に合わせて3種類から選べます。「Java Silverを効率的に取得したい」という方に最適なセミナーです。

受講期間 5日間
受講形式 会場、個別指導研修、eラーニング
受講料金 お問い合わせ

⑨新・Java入門編1|paizaラーニング

paizaラーニングの「新・Java入門編1」は、全4チャプターのコースの半分を無料で利用できるオンライン型セミナーです。こちらは、動画視聴後に即単元テストを実施するため、Javaプログラミングが基礎から段階的に身につきます。カリキュラムの一例は、

  • プログラミングとJavaの概要(無料)
  • System.out.println() で Hello Worldを出力(無料)
  • Javaプログラムのよくある間違い・開発の流れ(有料)

など簡単なプログラミングです。入門編は全部で38ありJava Silver、Java Bronzeにも対応しています。学びやすさが魅力のpaizaラーニングは、「環境構築なしでJavaにチャレンジしたい」という方に最適です。

受講期間 1日:全4チャプター(1本約3分の動画講義+演習課題)
受講形式 オンライン動画配信(ブラウザ完結・質問対応あり)
受講料金 月額 980円~(一部無料プランあり)

⑩Java研修コース・認定資格|Oracle

Oracleの「Java研修コース・認定資格」は、Javaの提供元・Oracle公式の無料で学べるオンラインセミナーです。学習スタイルは、24時間いつでも学べる「オンデマンド動画配信」で、リアルイベントで使用されたセッション資料も公開しています。カリキュラムの一例は、

  • Java EE 6を活用したアプリ開発
  • Javaアプリ開発現場からの報告

など、Javaアプリのリアルがわかる内容が豊富です。「まずは費用をかけずにJavaを学びたい」「信頼できるコンテンツでJavaトレンドを押さえたい」という方におすすめです。

受講時間 約50時間が目安(6トラック、全25セッション)
受講形式 オンライン(動画視聴)
受講料金 無料

⑪エンジニア無料研修|エムパワー

エムパワーの「エンジニア無料研修」は、3ヵ月でJavaプログラマーを目指せる、完全無料のオンラインセミナーです。受講料や違約金などは一切かからず、元エンジニアの講師陣とキャリアアドバイザーが技術・メンタルの両面からサポートします。カリキュラムは、

  • Javaを中心とした開発スキルの習得
  • HTML/CSS、JavaScriptなどの初歩的な学習
  • Oracle「Java Silver」の全員受験(合格時受験料キャッシュバック)

など、すぐ活躍できるITエンジニアになるための実践的な内容です。なお、当セミナーは終了後に、案件獲得のための活動を行いますので、「無料でスキルアップし、仕事へもつなげたい」という方に適したサービスです。

受講期間 3ヵ月
受講形式 オンライン
受講料金 無料

⑫Java例外処理の集中講座!|Udemy

Udemyの「Java例外処理の集中講座!」は、人気の学習プラットフォーム・Udemyで星評価4.8の無料セミナーです。Javaプログラムのバグ、予期せぬエラーに対応するスキルを短時間で学べるセミナーの内容は、

  • try-catchブロックを使用した例外のキャッチ
  • finallyブロックを使用したコード指定方法
  • 例外クラス(Throwable、Exception、Errorクラス)の使い方

など、実務で必須となる例外処理の解説が主体です。未経験者も対象としているので、Javaをはじめプログラミング初心者でも理解できます。

受講時間 1時間29分
受講形式 オンライン(動画視聴)
受講料金 無料

⑬JavaSilver志向|Udemy

Udemyの「JavaSilver志向」は、オブジェクト指向の核心「継承」の仕組みを学べる無料セミナーです。JavaSilver資格取得にも最適なカリキュラムは、

  • 継承の基本・使用方法
  • 衝突の解決
  • コンストラクターの呼出

など、すべて継承に特化しています。すでにJavaの基礎操作スキルがあり、「オブジェクト指向の理解をさらに深めたい方」や「Java Silverの資格取得に向けて継承の重要ポイントを整理したい方」向けのセミナーです。

受講時間 1時間11分
受講形式 オンライン(動画視聴)
受講料金 無料

Javaのセミナー選びで失敗しないコツ

Javaのセミナー選びで失敗しないコツ

Javaのセミナー選びで失敗しないためには、「カリキュラムの内容」「サポート体制」「言語の特性」といった点に着目しましょう。

  1. 自分のレベルや目的に合ったカリキュラムを選ぶ
  2. 受講スタイルやサポート体制を確認する
  3. 他のプログラミング言語との違いを知る

①自分のレベルや目的に合ったカリキュラムを選ぶ

Javaのセミナーは、完全な未経験者向け、中級者・資格取得を目指す方向けまで幅広いため、現在のスキルと目標を基準に選ぶことを心がけましょう。

目的に合わないセミナーを選んでしまうと、講義についていけない、既知の内容ばかりで時間がムダになる、といった状況に陥りがちです。ぜひ、Javaのセミナー紹介文の対象者欄を参考にして、目的に合致するカリキュラムを選んでみてください。

②受講スタイルやサポート体制を確認する

Javaのセミナー選びでは、受講スタイルやサポート内容の確認を心がけましょう。Javaは難易度の高い言語であるため、初心者の場合は「コードが正常に動作しない」「最初の環境構築がうまくできない」といったつまずきが発生しがちです。

セミナー比較検討時には、チャットやZoomで講師に質問できるか、あるいは個別対応が可能か、といったサポート体制を判断要素に含めてください。効率的にスキルを身につけるためにも、サポート体制の充実度は重要です。

③他のプログラミング言語との違いを知る

Javaのセミナー選びでは、Javaと他のプログラミング言語との違いをしっかり理解しておくことも重要です。例えば、構文が似ている「C#」や、AI開発に強い「Python」など、Javaと比較されがちな言語はいくつか存在します。

「思っていた内容と違った…」ということにならないためにも、まずはJavaが自分の目的に合う言語なのかを押さえておきましょう。Javaについては以下の記事でくわしく解説しています。セミナーの比較検討時の資料としてぜひご活用ください。

【2026】Javaとは?入門方法やプログラミングの方法を解説

Javaを学べるセミナーでよくある質問

Javaを学べるセミナーでよくある質問

Javaのセミナーを利用する方は、講座の難易度や必要な学習時間、独学との違いなどについて疑問を抱く方が多いです。ここでは、Javaのセミナー受講を検討する際によくある3つの質問を紹介します。

Javaのセミナーについていけないのでは?と不安です
多くのJavaのセミナーは初心者向けのサポートが手厚いため、未経験からでも安心して参加できます。まずは、レベルに合う初心者向けのセミナーを選び、事前の予習や復習を少し意識しながら積極的に取り組んでいきましょう。
Javaのセミナーの平均学習時間は?
基礎習得がメインの短期セミナーで30~40時間、Webアプリ開発や資格取得を含めた総合的なコースでは70~100時間程度が目安です。事前のスキルや目標によって変わるため、事前に各セミナーのカリキュラムを確認して比較検討してください。
Javaをセミナーで学ぶメリットは?
Javaをセミナーで学ぶメリットは、エラーや環境構築による挫折を未然に防ぎ、独学でつまずきがちな疑問点も迅速に解決できる点です。資格取得支援や就職サポート、同じ目標を持つ受講生と切磋琢磨できるのもメリットの一つといえるでしょう。

Javaのセミナーについてまとめ

Javaは比較的難易度が高く、市場のニーズも高いため、学べるセミナーは数多くあります。近年は多くのセミナーがオンラインに対応しており、講座の種類も、初心者向けから資格取得、開発者向けの応用にいたるまで、レベルや目的によって細分化されています。

もし、「自分に適したセミナーがよくわからない」というときは、基礎から実践レベルまで総合的に学べるセミナーがおすすめです。基礎で終わらず実務活用するためにも、段階的にステップアップできるカリキュラムを選び、着実にスキルを身につけていきましょう。

【2026】Javaを学べるセミナーおすすめ12選!無料オンライン・Java Silverも紹介
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