【2026】AutoCAD講習おすすめ7選!初心者向けに失敗しない選び方を解説

「AutoCADを学びたいけれど、どの講習を選んだらいいかわからない」という方も多いのでしょう。AutoCADを習得するためには専門知識が必要なうえに、汎用性が高いソフトであるため初心者が1から独学で学習するのは簡単ではありません。

そのため、AutoCAD講習を受けたいと考える人も多いですが、Webサイトで調べると数が多く、自分に適した講習がどれかわからないと悩む方も少なくありません。

そこで本記事では、おすすめのAutoCAD講習をはじめ、講習の概要、講習を選ぶ際のポイントについてまとめています。自分のレベルに適した講習を選べる内容となっていますので、ぜひ最後までご覧ください。

AutoCAD講習で迷ったらこの3つでOK

結論として、AutoCAD講習は以下の3つのタイプから選べば失敗しません。

目的 おすすめ講習 特徴
短期で実務レベルを習得したい人 GETT Proskill AutoCAD基礎セミナー講習 数日の短期集中で未経験から実務レベルまで到達可能
中級レベルの効率化を学びたい人 GETT Proskill AutoCAD自動化セミナー VBA・LISPなどを使った作業効率化・自動化スキルを習得可能
じっくり体系的に学びたい人 WinSchool AutoCAD(建築) 基礎から応用まで段階的に学べる長期カリキュラムあり

AutoCAD講習を選ぶ際に重要なのは、「有名かどうか」ではなく自分の目的に合っているかです。

たとえば、すぐに仕事で使いたい人が長期講座を選ぶと時間が無駄になります。
逆に、基礎から学びたい人が短期講座を選ぶと理解が浅くなります。

そのため、まずは「短期集中」「スキルアップ」「体系学習」のどれに当てはまるかを決めることが重要です。

AutoCAD講習おすすめ7選を一覧で比較

AutoCAD講習おすすめ7選を一覧で比較

初心者におすすめのAutoCAD講習を7選紹介します。なお、本項では以下の基準で講習を比較しています。

  • 習得スピード(短期 or 長期)
  • 料金のコスパ
  • 受講形式(通学・オンライン・eラーニング)
  • 初心者対応の有無

この基準をもとに、自分に合う講習を選べば失敗しません。

講座名 料金(税込) 受講形式 期間 レベル おすすめ人
GETT Proskill
AutoCAD基礎セミナー講習
4万円以内 複数あり 数日 未経験者/初心者 ハンズオン形式でAutoCADの実務スキルをスピーディーに学びたい人/ライフスタイルに合う受講方法を選びたい人
GETT Proskill
AutoCAD自動化セミナー
4万円以内 複数あり 数日 AutoCAD経験者(中級者) AutoLISPやマクロ、Excel連携などを学んで操作を効率化したい人
大塚商会
AutoCADコース(速習フル)
9万1,300円 会場/オンライン 3日間 初心者~中級者 オートデスク認定トレーニングセンターで学びたい人
日建学院
AutoCAD入門Webコース
2万6,400円
(※学割あり)
eラーニング 2か月(8回) 初心者 自宅や職場でAutoCADを学びたい人
WinSchool
AutoCAD(建築)
21万8,900円 会場/オンライン 3か月(24回) 初心者 じっくりAutoCADを学習したい人
e-Groove
AutoCAD習得
4万2,000円 eラーニング 4か月(40時間前後) 初心者 時間や場所に縛られない自由な学習スタイルをお求めの方
ReCADemy
AutoCAD入門
2万3,100円 eラーニング 記載なし 初心者 転職の成功を目指している方

比較表は、「予算に合うか」「受講しやすいか」「自分のレベルに合うか」というポイントを見るだけで判別しやすくなります。自身の求めるポイントを優先してチェックしてみてください。

初心者におすすめのAutoCAD講習7選

ここからは、おすすめのAutoCAD講習7選について各サービスの詳細やおすすめ人の特徴を詳しく紹介していきます。

GETT Proskill「AutoCAD基礎セミナー講習」

AutoCAD基礎セミナー講習

GETT Proskillが運営する「AutoCAD基礎セミナー講習」は、短期集中でAutoCADの基礎・応用をマスターできるハンズオンタイプの講習です。未経験でも実務ですぐに使える技術を習得できます。

受講形式は複数あり、全国どこに住んでいても受講できるのが魅力です。
また、対面で受講する場合も、持ち物は筆記用具のみなので初心者の方でも手軽に受講できます。

利用者の98.2%が満足したと回答しており、スキルアップのためのセミナー講習ガイド(教材)を入手することも可能です。助成金の活用実績もあるほか、個人だけでなく企業ニーズに合わせて講習のカスタマイズにも対応しています。

「AutoCADを短期間で習得しなければならない」「挫折せずに基礎・応用を学び終えたい」という方に最適です。

セミナー名AutoCAD基礎セミナー講習
運営元GETT Proskill(ゲット プロスキル)
価格(税込)29,700円〜
受講期間2日間
受講形式対面(東京・名古屋・大阪)・ライブウェビナー・eラーニング

GETT Proskill「AutoCAD自動化セミナー」

AutoCAD自動化セミナー

GETT Proskillが運営する「AutoCAD基礎セミナー講習」は、AutoCADの操作を効率化できるマクロやスクリプト、AutoLISPといったプログラミングの実践知識を学べる講習です。

AutoCADの操作や図面の作成に時間がかかるという方向けに、自動化の仕組みや構築の方法までをレクチャーしています。今よりもさらにAutoCADの操作スピードを高めたいという方に最適です。

また、質問サポートを受けながら学べるため挫折を防止しやすいのが魅力です。
助成金制度も適用できるため、「費用を抑えながらAutoCADの効率化スキルを身につけたい」という人に向いています。

セミナー名AutoCAD自動化セミナー
運営元GETT Proskill(ゲット プロスキル)
価格(税込)29,700円〜
受講期間2日間
受講形式eラーニング

AutoCAD自動化セミナーの詳細はこちら

大塚商会「AutoCADコース(速習フル)」

大塚商会 AutoCADコース

引用:大塚商会

大塚商会が提供する「AutoCADコース」は、初心者から経験者まで幅広く対応する短期間で効率的に学べる講習です。大塚商会はオートデスク認定トレーニングセンターとして、東京・名古屋・大阪・広島・福岡の5会場で定期的にスクールを開催。

1名から参加可能な定期スクールに加え、オンラインや動画配信型、企業向けのカスタマイズ対応も行っています。認定技術者がサポートするため、初心者でも安心して受講できます。

カスタマイズ性が魅力の講習であるため、自分に必要なAutoCADのスキルだけを厳選して学びたい方に向いています。

日建学院「AutoCAD入門Webコース」

日建学院 Auto-CAD

引用:日建学院

日建学院が提供する「AutoCAD入門Webコース」は、初心者が短期間で基本操作を習得することを目的とした講習です。無料体験版のインストールから始め、映像講義やサブテキスト、作図練習ファイルを使って学べます。

eラーニングとしてAutoCAD初心者向けのカリキュラムが組まれており、各コマンドの作図操作解説を見ながら図面の作成方法を学べます。

動画を見ながら学べるため、仕事で忙しい方や、自分のペースでAutoCADをマスターしたい人に最適です。

WinSchool「AutoCAD(建築)」

WinSchool AutoCAD LT

引用:WinSchool

WinSchoolが提供する「AutoCAD(建築)」では、建築設計の作図に必要な基本設定から図面作成までを体系的に学習できます。

3か月(24回)分のカリキュラムが用意されており、時間をかけながらじっくりとAutoCADの基礎・応用を学べます。時間をかける分、記憶に定着させやすいのが魅力です。

習得までの時間に余裕があり、時間をかけながら着実にAutoCADをマスターしていきたい方に向いています。

e-Groove「AutoCAD習得」

e-Groove AutoCAD習得講座

引用:e-Groove

e-Grooveが提供する「AutoCAD習得」は、初心者から経験者まで短期間で効率的にAutoCADのスキルを身につけられるeラーニングタイプの講習です。

230種以上の練習課題が用意されており、動画の解説を聞きながら図面を作成できます。

また、学習画面上から質問できるサポート体制も整っているため、とにかく練習図面をたくさんこなしていきたい方向きの講習です。

ReCADemy「AutoCAD入門」

ReCADemy AutoCAD入門

引用:ReCADemy

ReCADemyが提供する「AutoCAD入門」は、AutoCADの作図、修正コマンドの実行方法、画面操作などの基本操作を勉強できる講習です。

学習の進捗をサポートしてくれるバッジ機能を利用でき、獲得するバッジの数が多いほど、企業からのスカウトを受けやすくなります。バッジ獲得というやりがいを感じつつ、転職などのキャリアチェンジを目指している方に最適です。

目的別におすすめのAutoCAD講習を厳選

AutoCAD講習は数が多く、すべてを比較して選ぶのは非効率です。
そこで本項では、目的ごとに最適な講習を2つずつ厳選しました。

目的 おすすめ講習1 おすすめ講習2
短期で実務レベルを習得したい GETT Proskill AutoCAD基礎セミナー講習
→数日で基礎・応用をマスターできる
大塚商会 AutoCADコース(速習フル)
→3日間で体系的に学べる
中級レベルの効率化を学びたい GETT Proskill AutoCAD自動化セミナー
→AutoLISPやマクロなど実務効率化に直結するスキルを短期間で習得できる
e-Groove AutoCAD習得
→反復学習により操作スピードと精度を高められる
じっくり体系的に学びたい WinSchool AutoCAD(建築)
→3か月のカリキュラムで基礎から応用まで段階的に習得できる
日建学院 AutoCAD入門Webコース
→2か月の講義で基礎を固めつつ、自分のペースで理解を深められる
自分のペースでオンライン学習したい e-Groove AutoCAD習得
→eラーニングで時間や場所に縛られず、質問サポートもあり挫折しにくい
GETT Proskill AutoCAD基礎セミナー講習
→受講後も複数できる教材を入手できる

AutoCAD講習は、「価格」や「知名度」で選ぶのではなく、自分の目的に対して最短で到達できるかどうかが重要です。たとえば、短期で習得したい人は短期集中型を選ぶべきですし、基礎からじっくり理解したい人は長期講座を選ばなければ途中で挫折しやすくなります。

そのため、まずは「短期集中」「スキルアップ」「体系学習」「オンライン」のどれに当てはまるかを決め、その中から2つに絞って比較するのが最も失敗しない選び方です。

迷った場合は、短期間で実務レベルまで到達できる講習(AutoCAD基礎セミナー講習)から選ぶと失敗しにくいでしょう。

AutoCAD基礎セミナー講習の詳細はこちら

AutoCAD講習選びでよくある失敗例

AutoCAD講習は選び方を間違えると、時間や費用を無駄にしてしまうケースもあります。
実際によくある失敗例は以下の通りです。

  • 価格だけで選んでしまう
  • 自分のレベルに合っていない講習を選ぶ
  • 短期講習だけで満足してしまう
  • 受講後に復習をしない

たとえば、安さだけで講習を選ぶと、必要なスキルが身につかず、結局別の講座を受け直すことになるケースもあります。また、初心者がいきなり中級者向けの講習を選ぶと、内容についていけず挫折してしまうことも少なくありません。

このような失敗を防ぐためには、「自分の目的に合った講習を選ぶこと」と「受講後の学習まで考えること」が重要です。

AutoCAD講習の失敗しないための選び方

AutoCAD講習を選ぶ際のポイント

AutoCADの講習を選ぶ際のポイントは以下の4点です。

  1. 講習のレベルが自分に適しているか
  2. 受講料が高くないか
  3. 講習場所はアクセスしやすいか
  4. サポート体制や特典はあるか

ポイント①講習のレベルが自分に適しているか

AutoCAD講習を選ぶ際、「講習のレベルが自分に適しているか」を確認することが重要です。
講習によって初心者向け、経験者向け、上級者向けなどレベルは異なります。

初心者であれば基礎から操作を学ぶ講座が最適ですが、既にAutoCADを使いこなせる人はより高度な機能や効率化テクニックに焦点を当てた講座を選びましょう。

ポイント②受講料が高くないか

講習の受講料は、提供される内容や講師のスキル、教室の設備などによって異なるため単に価格だけで判断するのは避けましょう。

比較的低価格の講習でも内容が充実している場合や、逆に高額でも必要なスキルが学べないケースもあります。受講料が適切かどうかは他の講座と比較し、目的に合った内容が含まれる教材やサポート体制など考慮して選びましょう。

ポイント③講習場所はアクセスしやすいか

講習の回数によってはアクセスしやすいかポイントとなります。
定期的に通う必要がある講習では、アクセスがしにくいとモチベーションの低下に繋がり学習を挫折してしまうこともあります。

アクセスが不便な場合はオンラインでの講習が可能かどうかも確認しておきましょう。

ポイント④サポート体制や特典はあるか

AutoCAD講習を選ぶ際、講習後の質問や疑問に対するサポートがあるかを確認しましょう。
例えば、メールやチャットでの質問受付などあればより深く学習できます。

また、特典では受講が終了した後に修了証や認定証の発行があれば就職や転職に役立つでしょう。割引や特別価格、次回講座の優待などの特典も考慮し、自分のニーズに合った講座を選ぶことも重要です。

AutoCAD基礎セミナー講習の詳細はこちら

AutoCAD講習とは?

AutoCAD講習とは、2Dおよび3Dデザインソフトウェア「AutoCAD」の使い方や操作方法を学習できる講習です。AutoCADは建築業、製造業を中心に多様な業界で使用されており、使い方も様々です。

汎用性が高いソフトでもあるため業種ごとに機能や使い方も異なり独学での習得が難しいと言われています。AutoCAD講習は初心者から上級者まで、様々なスキルレベルに応じて行われています。

AutoCAD講習の内容

AutoCADの切り替え

AutoCAD講習の内容は提供する企業によって様々ですが、講習の内容例について紹介します。

  • コマンドや図面の作成など基礎操作の習得
  • 2D図面の作成
  • 3Dモデリング
  • レイヤー管理や注釈の追加など図面の管理

上記はあくまでも一例ですが、Autodesk認定講師などが教える講習もあるため内容によっては実務レベルまで学習できるものもあります。

実際、AutoCADは上の画像のように2D・3Dの機能を切り替えることができ、建設(土木・建築)なら2D、機械・製造なら3Dというように業種ごとの使い分けが必要です。講習でも2D向け、3D向けなど片方に寄ったカリキュラムが提供されているため、AutoCAD講習を選ぶ際には、2Dと3Dのどちらを学べるか確認することが重要です。

そもそもAutoCADとは?(初心者向け)

AutoCADは、オートデスク社が開発したコンピュータCADソフトウェアです。
主に建築、エンジニアリング、製造業などの分野で利用され、2Dおよび3Dの図面やモデルを作成するためのソフトです。

また、汎用性の高いソフトとして、世界でもトップクラスのシェアを誇ります。
汎用CADとも呼ばれ、「Jw_cad」や「VectorWorks」などが挙げられます。

最大の特徴として挙げられるのが、「拡張性の高さ」です。
AutoCADは多機能であるため、あらゆる業界で使用されており「業種別ツールセット」なども用意されているなど人気・利便性ともにトップクラスと言えるでしょう。

下記の記事ではAutoCADについて特徴や他のCADとの違いを詳しく解説していますので、併せてご覧ください。

AutoCADとは?特徴と価格・他CADとの違い

AutoCAD講習を受講するメリット

AutoCAD講習を受講する大きなメリットは以下の2つです。

  1. 最新の機能やテクニックを学べる
  2. 短期間で集中的に学習できる

メリット①最新の機能やテクニックを学べる

AutoCADは定期的にバージョンアップしており、新しい機能が追加されます。
大規模なバージョンアップが行われると新機能などが多数追加されるため、独学で全てを使いこなすことが難しくなってきます。

しかし、講習を受講することで最新の機能やテクニックが学習できるため作業の効率化を図ることが可能です。

メリット②短期間で集中的に学習できる

AutoCAD講習はスキルや経験が豊富な講師が教えてくれるため、短期間で集中的に学習できます。

独学では習得に時間がかかりがちな操作や機能も講習であれば無駄なく必要な知識だけを効果的に習得可能です。わからない箇所や質問にもすぐに答えてもらえるため疑問をすぐに解決することも可能です。

AutoCAD講習を受講するデメリットはある?

AutoCAD講習は効率よくスキルを習得できる一方で、受講前に理解しておくべきデメリットも存在します。以下に主なデメリットをまとめました。

  • 受講費用がかかる(数万円〜20万円以上と幅がある)
  • 短期講習は理解が浅くなる可能性がある
  • 自分のレベルに合っていないと挫折しやすい
  • スケジュールに縛られる(特に通学型)
  • 講習だけでは実務経験までは補えない

特に注意したいのは、「講習を受ければすぐに完璧に使いこなせるわけではない」という点です。講習はあくまで基礎〜応用の土台を短期間で作るものであり、その後の実践や復習がなければスキルとして定着しにくくなります。

ただし、これらのデメリットは講習選びや学習方法を工夫することで十分にカバー可能です。
短期講習を選ぶ場合は復習時間を確保する、長期講習では目的を明確にするなど対策を取ることで、講習の効果を最大化できます。

そのため、デメリットを理解したうえで自分に合った講習を選べば、AutoCAD講習は非常に効率の良い学習手段だと言えるでしょう。

AutoCAD講習は独学とどっちがいい?

AutoCAD講習は独学とどっちがいい?

AutoCADを学ぶ方法は「独学」と「講習」の2つがありますが、どちらが良いかは目的によって異なります。ここでは、それぞれのメリット・デメリットを整理して解説します。

独学のメリット・デメリット

独学のメリットは、費用を抑えられる点と、自分のペースで学習できる点です。
無料教材や動画を活用すれば、初期コストをかけずに基礎を学べます。

一方で、分からない点をすぐに解決できず、習得までに時間がかかるのがデメリットです。
また、実務レベルまで到達するには相応の自己管理と継続力が求められ、途中で挫折するリスクも高くなります。

独学での学習方法については、こちらの記事で詳しく解説しています。

【2026】AutoCADを独学で学ぶ6つの方法!手順や必要なもの、ポイントも解説

講習のメリット・デメリット

講習のメリットは、短期間で効率よくAutoCADのスキルを習得できる点です。
講師に質問できるため理解が深まりやすく、実務に直結した内容を学べるのも大きな強みです。

一方で、受講費用がかかる点や、スケジュールに合わせる必要がある点がデメリットです。
また、講習だけで完全に習得できるわけではなく、受講後の復習や実践が重要になります。

AutoCADの講習についてのまとめ

AutoCADの講習は初心者でも短期間で体系的に操作スキルや知識の習得が可能です。
ただし、様々な講座があるため自分のレベルやニーズに合った講座を選ぶことが重要です。

AutoCAD講習は、選び方を間違えると時間も費用も無駄になります。
まずは「短期」「体系」「効率化」のどれかに絞り、その中から最適な講習を1つ選びましょう。
迷った場合は、短期間で実務レベルまで到達できる講習から選べば失敗しません。

AutoCAD講習のアイキャッチ
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